経営理念

会社案内

  あゆみ

1905年 初代大倉兼三郎が岡山市磨屋町において硝子食器等を扱う「ランプ硝子器卸並びに洋燈心製造販売」商を、始める。
1929年 日本板硝子株式会社の取引店となる。
1934年 旭硝子株式会社の特約店となる。
1935年 二代大倉兼三郎が経営を引き継ぐ。
1950年 株式会社に改組、商号を「株式会社大倉硝子店」とする。
1956年 三代大倉兼三郎が経営を引き継ぐ。
1967年 三協アルミサッシの卸売開始。
1969年 事業拡大に伴い、事業拠点を現在地に全面移転する。(敷地1600坪)
1977年 県北拠点として、津山市に「大倉硝子建材株式会社」を設立する。
1987年 ガラス工事部門の拡大に伴い、ガラス工事店「山陽建商株式会社」を設立し、ガラス工事業を全面的に移管する。
1988年 大倉 治が経営を引き継ぎ社長に就任。
1995年 ガラス・サッシ等開口部にとどまらず、壁・屋根・床・住設機器等も取り扱う。エステック株式会社を設立。
2004年 大倉硝子建材株式会社及び、エステック株式会社を合併。大倉硝子株式会社に社名変更
2005年 創業100周年を迎える。

1、和を以って、明るく元気に迅速丁寧を旨とする。

2、常に信用を第一とし、前向きに努力前進する。

3、誠心誠意、自己の本分を尽くし責任をはたす。

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